部屋を整理していたら

大吉が 22歳の時に 極真空手の 第 2回大会の パンフレットが 出てきた 日にちを見ると 昭和59年 8月 5日であった 伝統空手と 格闘技ジム教えて 22歳で カラテ道場の師範代となり 奄美大島で 第一回大会があり 第2回大会が 鹿児島の 県大会で行われるということで 道場の師範と 大吉 師範代で 二人で 挑戦しました 師範は 極真空手を 経験しており 免疫が出来ていましたが 大吉は 伝統空手の2段であり どういう展開になるか わかっていませんでした やはり フルコンタクトの対策を していたつもりでしたが やはり マット上に上がって打ち上げなると かなり過酷な試合となり ほろ苦い デビュー戦となりました 当時を振り返ってみると 極真の全盛期時代 その鹿児島県大会に 他流派として出たということは 良き思い出でした まさかこの世界に入ってもっとし