日を追うごとに元気な方向に… (^^;

あくまでも、肌感覚で、体感的なものですが…

正月が明けて、6日目…

何だか、日を追うごとに、元気になれてきたような

感じがしています。

振り返ると、年をまたいだ1週間…

昨年12月29日頃から、年が明けて、1月3日あたりまで…

今も、回復の途上ですが、今よりも、体重は落ちて、

体力も、かなり落ちてしまっていました。。。

何をするにも、息が切れて、仕方なくて、

歩くのも、フラフラしてて、足もとが、おぼつかんくなって

しまっていて、大変で…

夜も、なかなか眠れなくて、夜中、トイレに起きるのも、

身体が、思うように動かず…

このままだと、完全に、アウトかと。。。

でも、昨日あたりから、身体に力が入るようになり、

フラフラするようなこともなくなり、気が付くと、

少しだけ、体重も増えたようで、体力も、徐々に…

あくまでも、自分の感じているものなので、

年明け早々の診察では、さらに、クレアチニンの悪化が進み、

透析に向けた話が進むことになってしまうのかもしれません。。。

で、とりあえず、腎臓内kの生成からは、俺に出来ることは、

血糖の改善しかないと言われているので…

血糖については、まだ不安定なとこrもありますが、

極端に、強まり過ぎていた R の効果が、以前と同じレベルまで

戻りつつあるので…

今の R の効果であれば、血糖の変動が起きている状態でも、

少量の補正で、血糖悪化の軌道修正が図れるので、

何とかできそうです

今の悩みは、眠前の対処ですね。。。

血糖が、200台で、このくらいなら、補正も、補食もしないで、

眠れるかと思っていたら、30分もしないうちに、、補正も入れて

いないのに、50以上も下がってきてしまい、急いで、補食そたり…

あるいは、300を来れていたので、R 0.5 単位で補正を入れて、

寝る準備をしていると、30分後には、血糖は、急降下><。

一気に、100台まで下がってきたり。。。

でも、100台後半で、低めだから、補食して、血糖を上げてから

眠ることにすると、今度は、30分後には、血糖は、300台!

で、慌てて、今度は、R 0.5 単位で、補正。。。

で、以前の悩みの種だった夕方以降の原因不明の血糖上昇

については、夕方以降、血糖の上がる日もありますが、補正を言えると、

夕食前には、必ず、血糖は、下げられているので、大丈夫。。。

でも、眠前から、翌朝にかけての血糖降下の傾向については、

どうやら、夕方以降に使用したインスリンの単位数によって、

翌朝にかけての血糖降下が、強まる傾向にあるみたいです。。。

現状は、夕食時だけでも、上限 R3 単位 (※控えめの時は、R 1.5 単位)

で対処していて、R 3 単位で対処した日の翌朝は、血糖が下がりやすい

傾向にあるみたいです。。。

これくらいの感じなら、血糖は、無難に対処できるように

ねれそうです。

そうだなぁ…

根本的に、血糖異常の原因は、いまでに不明のままで、

もう 6年、血糖の状態の不安定sと流動性に悩まされてきたので、

まだまだ、安心してはませんが…

それでも、コントロール不能に近い状態から、段階的に、

単位数の上限を増やしていくなど、対処療法的に、あきらめずに、

血糖改善に取り組んできた結果、改善に期待の持てそうなところまで

辿りつけたので、ひとまず、ほっとしています

…あとは、良い状態がけいぞくしていけることを願っています☆彡